注意
本メルマガの記述は、執筆時点の制度に基づいています。メルマガ配信後の制度変更などで、本メルマガに書かれた内容が役に立たなくなっている場合があります。
ANAマイレージ裏技メルマガ
2006/09/24号 第57号
Eメールアドレス : dokko9@mail.goo.ne.jp
クレジットカード申込X
: http://moneycard.web.infoseek.co.jp/
クレジットカード比較Xライフ
: http://www.card-life-x.com/
1. はじめに
2006年9月30日(土)までの期間限定で、楽天会員登録で 500円分のポイントが貰えるキャンペーンが実施されています。
ただし、貰えるのは 2006年10月31日(火)までの期間限定ポイント。
現在、我が家では私だけが楽天会員ですが、この機会を利用し、妻に楽天会員になってもらうことにしました。
楽天では女性限定でポイント3倍の「レディースDay」を実施することがありますので、妻に買い物してもらうことは家計全体の効率的な運営という観点でも意味があります。
妻はクレジットカードを持っていないのですが、楽天で買い物するとなると、クレジットカードを持っていた方が便利です。
今回は、妻に持ってもらうクレジットカードについて考えてみます。
2. どのようなカードがよいか
カード利用金額は多くならない見込みですので、年会費無料のカードであることは絶対条件です。
その上で、カード利用代金をコンビニ払いできることが望ましい。
ただし、コンビニ払いの際の振込手数料がカード利用者の負担の場合、「家族カード」であること。
その条件を満たすカードとして、私がすぐに思いついたのは、以下のものです。
‐ゆめカード
‐楽天カードの家族カード
‐enta cardの家族カード
‐OMCのJiyu!da!カードの家族カード
‐スマイルパーソナルカードの家族カード
上記の 5種類の中で還元率が優秀なのは、スマイルパーソナルカードと enta cardです。
どちらを選ぶのがよいかは悩ましいところですが、妻が「千円切り」のような作業を好まないことを重視し、enta cardに決めました。
現在、enta cardの家族カード申込書の到着待ちです。
3. 今後の予定
今後、妻にも航空会社のマイルを貯めてもらうつもりですが、具体的なことは未定です。
妻に楽天カードを持ってもらうことも考えています。
ただし、家族カードでは楽天カード入会特典の 2000ポイントは付与されないので、本人申込。
急ぎで必要というわけでもないので、将来、パートに出てからの申込でも問題ありません。
でも、来月あたり、実験的に申し込みしてもらうかもしれません。